2008年07月09日

フランシスコ・ホセ・デ・ゴヤ・イ・ルシエンテス(Francisco José de Goya y Lucientes, 1746年3月30日 - 1828年4月16日)


宮廷画家のふりして実は強烈な風刺画家、
宗教画化、あるいは強烈なグロ絵師。
(「黒い絵」を描いたのは聴覚を失って以降の、1820年から1823年だそうだが)

今回見つかったのは、それぞれ
Bajar Rinendo(自動翻訳にかけると「落ちながら戦う」「戦い行く」みたいな文脈になる)
The Constable Lampinos Stitched Inside A Dead Horse(「馬の皮の中に縫いつけられ、犬に囲まれる巡査」みたいな翻訳文が出てくる)
Repentance(悔い改め)
と題された素描3点。
posted by 何処園 at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/102513549
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
スポンサード リンク